びひろ民ミューカル(biカル)とは?

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obiカルの役員(プロデューサー)たち

初代 総括プロデューサー
服部一枝

現 総括プロデューサー
山本 和彦

演出
黒田 勝史

事務局長
佐々木 務



<ミュージカルを始めたきっかけは・・>

協力 Excla!matioN(えくすくらめーしょん)

俺達の世界へLet's Go!!
〜明日のスターは俺達だ!!〜
きっかけは、YOSAKOIソーラン祭りでした...。
 YOSAKOIチーム「Excla!matioN」は、「若者の力を発揮し、十勝の祭りに新しい旋風を巻き起こす」を合言葉に、YOSAKOIソーランや、地域の文化活動に参加してきました。
 2001年と2004年には札幌YOSAKOIソーラン祭りにおいてファイナル進出。十勝を中心に新たな元気を与えます。

Excla!matioNのホームページ → ここから



<市民ミュージカルの基礎指導!>

協力 おむらいす工場(ファクトリー)

 仙台を拠点とするミュージカル劇団。全国規模で各種ミュージカルのプロデュースや、セミナー・ワークショップ等を展開。
 パワフルでファンタスティックで、彼らのミュージカルを観ているととにかく元気がでます。

おむらいす工場(ふぁくとり〜)のホームページ → ここから



<帯広でダンスといえば?>

協力 オレンジカウンティー

 西田美紀先生率いるオレンジカウンティーは、2004年のobiカルに踊りの新たな風を吹き込んでくれました。

 帯広を拠点として十勝で多くのダンサーに指導をしているオレンジカウンティーに注目です。




<おびひろ市民ミュージカル「obiカル」の名前の由来>
 若者が中心となり、広いつながり(帯)からみんなの手で新しい文化(カルチャー)を創り出すミュージカル。
 そしてみんなの声援がカルシウム(活力)となって明日へと歩き出す・・・。
 新しい自分に出会うために・・・。